岐阜県総合教育センター
柿

平成23年度 図画工作科・美術科


<図画工作科 実践1>           掲載資料の概要】へ

小学校 図画工作科 第4学年 「ワンダーランドのひみつの家」
                     (工作)A表現(2)

【ここがポイント!】
  自分の思いや願いを形や色、材料で豊かに表現する児童を育成するために
    ★題材(材料や用具、表現方法)の分析と指導計画の作成
    ★個に応じたきめ細かな指導をするための学習過程の工夫
    ★児童自らの資質や能力を高めるための評価の工夫

   Q1:指導計画をどのように構造化するとよいか。
       ◆ 《資料1》 「題材(材料や用具、表現方法)の分析と指導計画の作成
                ・題材指導計画

   Q2:個に応じたきめ細かな指導をするための学習過程は、どのようにすれば
     よいか。
       ◆ 《資料2》 「個に応じたきめ細かな指導をするための学習過程の工夫
   Q3:児童自らの資質や能力を高めるために、単位時間の評価をどのように工夫
     すればよいか。

       ◆ 《資料3》 「児童自らの資質や能力を高めるための評価の工夫


<美術科 実践2>           掲載資料の概要】へ

中学校 美術科 第1学年 「おいしさい〜っぱい」
              (自然物の平面構成)A表現(2)(3) B鑑賞

【ここがポイント!】
  自分の思いや願いを形や色彩で豊かに表現する生徒を育成するために
   ★基礎的・基本的な知識・技能の確実な定着を図るための指導計画の工夫
   ★本時のねらいや生徒の実態に応じた授業展開の工夫
   ★「評価の在り方」「評価規準の作成」「終末の価値付け、方向付け」の工夫

   Q1:基礎的・基本的な知識・技能の確実な定着を図るためには、指導計画を
     どのように工夫・改善するとよいか。

       ◆ 《資料1》 「基礎的・基本的な知識・技能の確実な定着を図るための指導計画
               の工夫
   Q2:混色や配色に関わる知識・技能を確実に習得し、思いや願いとつないで表現
     するためには、授業展開をどのように工夫するとよいか。

       ◆ 《資料2》 「本時のねらいや生徒の実態に応じた授業展開の工夫
   Q3:自ら学び追究する生徒を育成するには、どのようにするとよいか。
       ◆ 《資料3》 「『評価規準の作成』『評価の在り方』『終末の価値付け、方向付け』
                の工夫