岐阜県総合教育センター
柿

平成23年度 社会



<社会 実践1>           掲載資料の概要】へ

小学校 社会科 第5学年「社会を変える情報」
                   〜情報ネットワークと福祉〜

【ここがポイント!】
  社会的事象に関する基礎的・基本的な知識、概念や技能の確実な定着を図る
 とともに、思考力・判断力・表現力の育成を図るために
    ★単元の学習内容の構造化と指導計画の工夫
    ★単位時間のねらいに応じた指導方法の工夫
    ★個の学習状況に応じた指導の工夫

   Q1:どのように単元を構想すると、学習内容が明確になるか。
       ◆ 《資料1》 「単元の学習内容の構造化図
       ◆ 《資料2》 「単元の指導計画
   Q2:学習指導要領の改訂に伴う新しい内容「情報化した社会の様子と国民生活と
     のかかわり」の指導を、どのように進めたらよいか。

       ◆ 《資料3》 「指導方法の工夫
   Q3:どの子にも確かな力を身に付けさせるために、個の学習状況に応じた指導を
     どのように行うとよいか。

       ◆ 《資料4》 「個に応じたきめ細かな指導
   Q4:評価問題を作成し、評価の結果を指導に生かすにはどうしたらよいか。
       ◆ 《資料5》 「単元末評価問題と結果の活用


<社会 実践2>           掲載資料の概要】へ

小学校 社会科 第5学年「自然災害を防ぐ」

【ここがポイント!】
  社会的事象に関する基礎的・基本的な知識、概念や技能の確実な定着を図るために
    ★単元の学習内容の構造化と指導計画の工夫
    ★社会的事象の意味を多面的に追究する指導過程の工夫
    ★個に応じたきめ細かな指導と評価の工夫

   Q1:基礎的・基本的な知識、概念や技能の確実な定着を図るために、どのように
     単元の指導を構想したらよいか。

       ◆ 《資料1》 「単元の学習内容の構造化図
       ◆ 《資料2》 「単元の指導計画
   Q2:学習指導要領の改訂に伴う新しい内容「自然災害を防ぐ」の指導をどのように
     進めたらよいか。
   Q3:単位時間における指導過程をどのように工夫すると、多面的な追究が生まれ
     るか。

       ◆ 《資料3》 「社会的事象の意味を多面的に追究する指導過程の工夫
   Q4:基礎的・基本的な知識、概念や技能の確実な定着を図るために、個に応じた     指導・援助をどのように行ったらよいか。
       ◆ 《資料4》 「個に応じたきめ細かな指導
   Q5:基礎的・基本的な知識、概念や技能の確実な定着が図られているかを見届け
     ていくためには、どうしたらよいか。

       ◆ 《資料5》 「単元評価問題と結果の活用へ    ・「評価問題


<社会 実践3>           掲載資料の概要】へ

中学校 社会科(公民的分野) 第3学年「私たちの生活と経済」

【ここがポイント!】
  
社会的事象に関する基礎的・基本的な知識、概念や技能の確実な定着を図るために
    ★学習内容の構造化と焦点化を図った単元構造図(知識の構造図)の作成
    ★個に応じたきめ細かな指導の在り方
    ★単位時間における評価と単元末評価問題の工夫

   Q1:授業で身に付けさせたい知識、概念や技能を明確にした指導構想をどの
     ように立てたらよいか。

       ◆ 《資料1》 「学習内容の構造化・焦点化を図った単元構造図
       ◆ 《資料2》 「単元の指導計画
   Q2:どの子も、進んで課題を追究していくためには、どのようにするとよいか。
       ◆ 《資料3》 「個に応じた指導・援助を位置付けた学習指導案
   Q3:個に確かな力を身に付けさせるための具体的な指導や評価は、どのよう
     にするとよいか。

       ◆ 《資料4》 「個に応じた指導と評価の工夫
   Q4:評価問題をどのように作成したらよいか。評価問題の結果をどのように生
     かしていくとよいか。

       ◆ 《資料5》 「単元末評価問題と結果の活用