平成21年度 学力向上推進事業事業
授業改善推進プラン実践研究(教科指導)
教科名 英語



第3学年 「Unit5 Cell Phones― For or Against(NEW HORIZON English Course3 )」

「話すことを中心とした単元において、伝えたい内容を3〜5文程度のまとまりのある英文で話す力を付けるための指導の工夫改善」

資料1:本事例により改善した単元の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

資料3:関連あるトピックの工夫

資料4:学習カード

資料5:学習カード
資料6:表現集
資料7:学習カード
資料8:ワークシート1
資料9:ワークシート2
各単位時間において自分の思いを伝えるのに有効な表現を学びながら、それを用いた意見交流を重ね、単元終末の活動(ディベート)において、自分の立場を明確にしながら、相手の意見にかかわらせて話す力を付けることに取り組んだ実践です。

第3学年「LESSON5 Places to Go、 Things to Do (NEW CROWN ENGLISH SERIES 3)」

「読み取りによる確かな内容理解をもとに、読み取ったことに対する自分の考えを豊かな表現(音読及びスピーチ)に結び付ける指導の在り方」

資料1:本事例により改善した単元の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

資料3:帯活動の例

資料4:作文例(生徒)

資料5:ワークシート(セクション1)

資料6:ワークシート(セクション2)

資料7:ワークシート(セクション3)

教科書の内容理解を重視し、読み取ったことを単語や語句を用いて図(マッピング)に表し、それに自分の思いも加えて表現することに結び付けた実践です。

第3学年「Unit 5 Cell Phones―For or Against? (NEW HORIZON English Course 3)」

「相手の理解を確かめながら話し、自分の主張が正しく伝わるように書く力を身に付けることができる指導の在り方」

資料1:本事例により改善した単元の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

資料3:学習プリント・予想される意見

資料4:掲示
資料5:活動例
資料6:生徒の記録
資料7:生徒の記録
話すことを重視する単元において、意図的に書く活動を各単位時間において仕組み、自分が伝えようとすることと、仲間の意見をかかわらせながら書きまとめる力を高めた実践です。

第3学年 「Unit 4 An American Rakugo-ka(New Horizon English Course 3)」

「書かれている内容を正しく理解する力及び内容理解を音読に生かす力の育成」

資料1:本事例により改善した単元の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

資料3:ワークシート(帯活動)
資料4:ワークシート(授業)
教科書の読み取りを行う際に、最初は正しく内容を理解することに重点を置き、基本音読を経てもう一度「どう表現するか」の視点から読み取りに立ち返り、それを終末の表現音読に生かした実践です。

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