平成20年度 学力向上推進事業事業
授業改善推進プラン実践研究(教科指導)
教科名 社会

小学校


第3学年 「人びとのしごととわたしたちのくらし 工場のしごと」

「確かに事実認識をし、思考力、判断力、表現力をはぐくむ指導方法の工夫改善」

資料1:本事例により改善した単元の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

単元指導計画の工夫によって児童の追究の必然を生み出すとともに、「資料の読み取り方の指導と教師の問い返しの工夫」によって、児童の「思考力、判断力、表現力」をはぐくんだ実践です。

第5学年 「工業生産と貿易」

「一つ一つの社会的事象を正しくとらえ、比較したり、関連付けたりしながら総合的にとらえ、自分の考えを深めることができる児童の育成」

資料1:本事例により改善した単元の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

資料3:単元指導計画
単位時間で身に付ける内容を明確にするとともに、「児童の発言をとらえた適切な補助発問」を投げかけることで、「社会的な見方・考え方を深める児童の姿」を生み出した実践です。

中学校

第1学年 「都道府県の調査(岐阜県)」

「仲間との練り合いを通して、一人一人の見方・考え方を育てる指導方法の工夫改善」

資料1:本事例により改善した単元の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

単元を貫く課題を設定するとともに、単位時間の役割を明確にした単元構成と「段階を踏まえた問い返しの発問」によって、「生徒の思考と認識」を深めた実践です。

第3学年 「わたしたちの生活と経済」

「社会的事象について追究の見通しをもち、思考と認識を深めていく単元構成及び指導方法の工夫」

資料1:本事例により改善した単元の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

学習課題に対する追究視点の明確化や、根拠をもとにした考えづくりと「比較、関連させる問い返しの発問」によって、「生徒の社会認識」を深めた実践です。

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