平成19年度 学力向上推進事業事業
授業改善推進プラン実践研究(教科指導)
教科名 図工・美術

小学校


第4学年 「ゆめを広げて」

「見て描くことをもとに発想や構想の能力を導き出す指導」

資料1:本事例により改善した題材の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

                                 児童の作品
学校のシンボルツリーでもある樹齢100年の松の木を描くことで、発想や構想
を広げていく能力の育成に取り組んだ実践です。

第4学年 「なぞのワンダーアイランド」

「自分の願いやイメージと作品や素材・技法を結び付けるための指導の在り方」

資料1:本事例により改善した題材の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

地元のダムの流木との出会いを大切にすることで、自分の願いやイメージを作
品につなげる能力や、素材・技法を生かす能力の育成に取り組んだ実践です。

中学校

第2学年 「暮らしに生きる彫刻〜篆刻印〜」

「自分の思いと表現方法とを結び付け、発想や構想の能力を高める指導の在り方」

資料1:本事例により改善した題材の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

鑑賞の活動を工夫することで、発想や構想の能力を育成を図った実践です。

第3学年 「十五歳の輝き(自画像)

「自らの思いをより印象的に表すための発想や構想の能力の指導の在り方」

資料1:本事例により改善した題材の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

素材や表現方法、単位時間のねらいを絞り込むことで、発想や構想の能力の
育成を図った実践です。

第3学年 「15歳が創る礎の器(陶芸)」

「鑑賞活動を工夫することで、豊かな発想を生み出し、一人一人が色や形、材料からつくりだした表現の喜びを実感できる指導の在り方」

資料1:本事例により改善した題材の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

鑑賞活動を重視した指導過程を工夫することで、豊かな発想や構想の能力の育成を図った実践です。

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