平成19年度 学力向上推進事業事業
授業改善推進プラン実践研究(教科指導)
教科名 体育・保健体育

小学校

第4学年 器械運動「跳び箱運動 〜台上前転〜」

「目指す姿から付けたい力を明確にし、仲間と共に意欲的な活動をすることで、よりよい動きが身に付く指導方法の開発」

資料1:本事例により改善した単元の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

資料3:学習カード

単位時間ごとの目指す姿や技術ポイントを明確にし、練習の場での自分の姿が分かるように視聴覚機器を活用した実践です。

第5学年 器械運動「跳び箱運動 〜頭はね跳び〜」

「仲間とのかかわりによって、技能が向上した喜びを味わうことのできる授業」

資料1:本事例により改善した単元の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

資料3:学習カード

技能の向上のために、練習の場や教具を工夫したり、相互援助活動の仕方を具体的に示したりした実践です。

中学校

第1学年 球技「バスケットボール」

「攻防の展開が速いゲームを実現し、バスケットボールの本質的な面白さを求める指導過程の工夫改善」

資料1:本事例により改善した単元の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

資料3:単元指導計画

バスケットボールの面白さをより味わうことができるように速攻を中心とした指導計画を作成し、よりスピーディーなゲームを目指した実践です。

第2学年 球技「バレーボール

「一人一人がゲームの様相や個人の姿を自覚し、課題意識を連続して仲間と共に高め合うバレーボールの授業」

資料1:本事例により改善した単元の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

資料3:単元指導計画

資料4:1時間の学習の流れ

資料5:ゲーム記録

ゲーム記録をもとに、個人やグループの課題を明確にして、より意欲をもって仲間とバレーボールに取り組むことを目指した実践です。

第3学年 器械運動「跳び箱運動 〜前方倒立回転跳び〜」

「恐怖心を克服することができるような指導過程・教材教具の工夫」

資料1:本事例により改善した単元の指導と評価の計画案

資料2:本時の授業展開

資料3:単元指導計画

資料4:得点表

恐怖心を軽減し、ポイントとなる動きが無理なく身に付くように指導計画を改善したり、自分の姿がイメージできるように視聴覚機器を活用したりした実践です。

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