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学力向上推進事業・授業改善プラン
工業科
現在「ものづくり」が注目され、産業界からは専門技術を持った技術者の育成が求められている。しかし現状は工業高校志願者が減少し、授業においては、理解できる生徒と、理解できない生徒に分かれる2極化が顕著になってきた。このような現状を受け、今後工業高校が進むべき方向を考察し、授業にどう反映させるかを検討した。
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<平成19年度 研究実績>
高校見学に来た中学生と工業高校教員にアンケート調査を実施し、工業教育に関する意識を調査する。中学生が工業高校に希望することと、工業高校教員が目指す教育とを比較検討し、お互いの意識の現状分析と、今後の工業教育が目指す方向を考察する。
 以下に平成19年度の結果・考察を掲載します。    

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工業高校に関するアンケート結果(中学生)
工業高校に関するアンケート結果(工業高校教員)
工業高校教員アンケートの記述式設問より読み取れた今後の取組
中学生アンケート結果と工業高校教員アンケート結果の比較と考察
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