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平成16年度 学力向上プロジェクト事業
授業改善プラン事例研究(教科指導)
 学習指導要領の趣旨を踏まえた教科指導の在り方を各教科ごとに事例を通して研究し、県内の各小・中学校の教科指導の充実を図るとともに、児童生徒に「確かな学力」が定着することを目指しました。
 また、「岐阜県における児童生徒の学習状況調査」等を基に、実態を把握し授業を改善することに努めました。
| 国語 | 社会 | 算数、数学 | 理科 | 生活 | 体育、保健体育 | 音楽 | 図画工作、美術 | 家庭、技術・家庭 | 外国語 |
 
生活
小学校
第1学年 「あきとなかよし」
「努力を要する(C)」状況と判断される児童が、知的な気付きを自覚できるための単元構成、自己評価の方法や指導 ・援助の工夫改善
資料1:単元の指導と評価の計画案
資料2:本時の授業展開
事前調査
単元指導計画
学習コーナー
ふりかえりカード
授業記録等
第2学年 「みんなでつくろうなかよしフェスティバル」
「知的な気付きを自覚できるための授業展開等の工夫改善」
資料1:単元の指導と評価の計画案
資料2:本時の授業展開
事前アンケート
指導援助表
配置図
1年生指導案
学級通信
本時までの歩み
指導援助の実際
児童の感想
第1学年 「大すきなかぞく」
主体的に家族に関わり自分の成長が自覚できるための単元指導計画及び授業展開等の工夫改善
資料1:単元の指導と評価の計画案
資料2:本時の授業展開
アンケート
作文
学習プリント

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